コラジェクター

最終更新 2002/12/12
マルチメディア・プロジェクターを利用したコラボレーション
コラボレーションとプロジェクターを合成した造語。MCC(丸の内シティキャンパス)の登録商標

パソコン+プロジェクターでスクリーンに映写し、会議を進めること。

メリット
全員が一点に集中するので共通理解が作りやすい。
資料に動きがあるので理解度が深い。
その場で資料に手を加えるので、会議が終わったときには最新の資料ができている。
紙に書いたメモを 会議が終わってからパソコンに転記する時間が省略できる。
会議が終わったらすぐ捨てる紙を出さずに済む。

5人の会議ならば5組のパソコン+プロジェクターが理想。だが現実は1組なので、とりまとめ担当者を置き、会議の*時間前に原稿提出と決めておき、1台のパソコンに全員分の資料を入れてから会議を始める。修正が入ったファイルは担当者がメールで振り分ける。

会議の進め方(司会進行編)

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