道路交通の歴史


日本の道路交通の歴史

できごと
1907 自動車にナンバープレートが装着されるようになった。
1961 東京都の主要交差点が右折禁止になる
1968 スクランブル交差点登場
1969 反則点数制度実施(持ち点15)
1976 運輸省が自動車メーカーに対して燃料消費データ公開を指導。カタログに燃費が掲載され始める。
1976 オービス設置開始
1976 Nシステム(自動車ナンバー自動読み取りシステム)設置開始
1986 道の日制定
1993 道の駅設置開始
1997 ハイブリッドカー市販開始→プリウス
もみじマーク義務化
1998 軽自動車高速道路制限時速 80→100km/h
希望ナンバー取得制度開始
1999 高速SA民営化
運転中 携帯電話 カーナビ操作禁止
2000 チャイルドシート義務化
キャンピングカー課税引き上げ
2001 日産レーンキープサポートシステム搭載車発売
ETCサービス開始
2002 道交法改正 危険運転致死傷できる。飲酒運転厳罰化
東京都でディーゼル車規制始まる
2003 トラック 90km/h 制限装置取付義務化
2006 放置違反金制度スタート
2007 飲酒運転 罰則新設
後席シートベルト着用義務化〜高速道路のみ 減点1〜
2009 大阪府が二酸化酸素等排出基準を満たさないトラック・バス等の流入規制を始める。
75歳以上の免許更新時に「講習予備検査」新設
3人乗り自転車が認められた。
電気自動車法人向けに販売開始→i-MiEV
2014 ラウンドアバウト(環状交差点)が道路交通法で右回りと定義される。
水素自動車販売開始→ミライ
2017 交通事故死者3,694人 統計を取り始めた1948年以降最少



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