Windowsの歴史

Windows10


Windows8.1の後継となるWindowsOS

Windows10記事
ウィンドウが開いた時の大きさを固定する
自分が使っていたパソコンを家族に譲る
常駐プログラムを外す(無効にする)
タスクバーを広くする
デスクトップ PCアイコンを非表示にする
プログラムをスタートアップに入れる
モニターに接続したらデスクトップアイコンが見えない
夜間モードを設定する
Windows10メール 読んでも未読が消えない

概要
発売:2015年7月29日
モバイル版を同時発売する

古いWindowsからのアップグレード
Windows 7/8.1ユーザーは無償でアップデートできる
発売後1年間限定(およそ2016年7月末まで)
Windows8はWindows8.1へアップデートしておく必要がある(無償)
WindowsVISTA(HOME PREMIUM保守2017年4月11日まで)からも、有料版でアップグレードできるが、当時の機械の性能は低いので、Windows10入りのパソコンを買った方がよい。

特徴
タッチ画面対応
スタートボタンがあり、Windows7Windows8を混ぜたようなインターフェース
顔認証機能「Windows Hello」搭載

トピックス
標準ブラウザーはIEから「Edge」に変わった。Internet Explorerもプレインストールされているがアイコンは出ていない。ContanaにInternet Explorerと入力すると出てくる。
メールアプリは「Windowsメール」よりも使いづらい。
Windows10メール 読んでも未読が消えない

【Windows10の歴史】

2015年5月14日
Windows 10モバイル向けプレビュー版「Build 10080」を公開
2015年7月29日
Windows10home/Pro/mobile 発売
2016年7月
ほぼ強制的にWindows7、8からアップデートさせていたが、消費者庁から改善指導が出た
2016年7月29日
Windows7、8、8.1からの無料アップグレード終了
2016年7月30日
Windows 10 Home 19,008円
Windows 10 Pro 27,864円
アップグレード版は発売なし
2020年10月13日
メインストリームサポート終了
2025年10月14日
延長サポート終了
Windows8.1パソコンへのアップデートは、発売後3ヶ月程度は待った方がよい。Windows10入りパソコンの購入は、発売後6ヶ月程度は待った方がよい。〜2015年6月記〜

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世界の平和実現 Copyrightしらべる 今日の更新 初出2015年6月 最終更新 2016/7/30