量子論講座

時間は未来から過去に流れている


「時間は未来から過去に流れている」という考え方について

量子論では「未来が現在に影響を及ぼす」と考えられている。

苫米地英人
過去は現在の自分が与えた評価
要因は未来にあり、結果が過去にある。
過去は未来をコントロールしない。
だから未来の要因に働きかける。
参考文献「夢をかなえる洗脳力」苫米地英人 アスコム

渡辺慧
時間が過去から未来へ流れるのは、閉鎖系の現象。
閉鎖系ではない生体の内部では、その逆もあり得るのではないか?
参考文献「第三の脳」傳田光洋 朝日出版社 2007年7月

毎日1話ブログ「しらべるが行く」

世界の平和実現 Copyrightしらべる 今日の更新  初出2007年10月 最終更新 2015/11/15