カップ麺の歴史


日本発の食文化「カップ麺」「カップライス」の歴史

1971年
日清が世界初のカップ麺日清カップヌードル」発売
1974年
初のカップ焼そば「エビスカップ焼そば」発売
カップ焼そばの歴史
1975年
まるか食品が「ペヤングソースやきそば」発売
日清が世界初のカップライス「日清カップライス」発売
1976年
日清が「UFO」「どん兵衛」発売。うどん用の丼型容器を日清が初めて商品化した。
1978年
サンポー食品が「サンポー焼豚ラーメン」発売
1992年
日清「ラ王」発売
1995年
日清「Spa王」発売
1997年
マルちゃん(東洋水産)が塩味カップやきそば「俺の塩」発売
2000年
セブンイレブンが日清からのOEMで、有名ラーメン店シリーズ「札幌すみれ」「旭川山頭火」「博多一風堂」ほかを発売。後に日清からは「行列のできる店のラーメン」シリーズが発売されている。
2007年冬
先物取引による原油価格高騰の影響を受けて、カップ麺、即席袋麺が一斉に値上げされた。それまでは120円前後で買えたものが、150円前後の値付けとなった。
2011年
日清が「カップヌードルごはん」を全国発売
2016年1月
一平ちゃん夜店の焼そば チョコソース発売
やきそば弁当

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世界の平和実現 Copyrightしらべる 今日の更新 初出2011年7月 最終更新 2016/1/22