しらべる老い

認知症


かつて痴呆と呼ばれていた、知能低下を指す症状

2004年、厚生労働省の音頭取りで痴呆から認知症に言い換えが始まった。
先天的な症状の場合は「知的障害」という。
1日30分以内の昼寝でアルツハイマー病の発症リスクが5分の1に低下していたという学会発表があった(国立精神・神経センター武蔵病院精神科医長 朝田隆 日本痴呆学会)

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世界の平和実現  Copyright しらべる 初出2010年5月