【総務省発表の推移】
1966年 1億人
1991年 1億2,410万人
2000年 1億2,691万人(世界の2.1%)
2002年 1億2,647万人
2003年 1億2,668万人
2004年12月 1億2,784万人 当時ピークと言われていた
2008年4月 1億2,808万人
2012年 1億2,751万人
2013年元旦 1億2,867万人
2014年元旦 1億2,843万人
■人口のピーク
2013年元旦 1億2,867万人
2004年12月の1億2783万8000人(2006年12月27日総務省発表)
■予測
2050年 人口1億人
2100年 人口6,700万人
日本が人口を維持するには、合計特殊出生率2.08以上の数値が必要
1974年に2.08を割り込んだ後、それ以下が続く。(それ以前にも2.08以下はあったが回復していた)
■
日本の面積は378,000平方キロ(世界の0.3%)
■
この10年常時、女性が男性より2,000万人多い
(2004年2月記)
合計特殊出生率
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