イラクの歴史

最終更新 2003/4/9
イラクの歴史。
第一次大戦終結時
英国がメソポタミア全域を支配下に置く。
1921年
イラク王国誕生
1932年
英国の統治下を離れ独立国となる。
1941年
第二次世界大戦時、米英の基地となる。
1945年
国際連合によりアラブ人とユダヤ人の国に分割される。
1948年
ユダヤ人の国イスラエルが建国される。
1958年
共和制移行。イラク共和国となる。
(2003年2月時点も共和国)
1960年
OPEC(石油輸出国機構)設立に参加。
1972年
石油会社を全て国営化。
1978年
ホメイニ氏をイラクから追放。
1979年
サダム・フセイン大統領就任。
1980年
9月22日、イランに侵攻。イラン・イラク戦争始まる。
1988年
国連の仲裁で戦争終結。
1990年
8月2日、クウェート侵攻。
1991年
1月17日、39か国からなる多国籍軍がイラク攻撃、湾岸戦争始まる。
2月28日、イラク クウェート追放 停戦。
1998年
12月16日〜、米英 4日間 空爆をうける。
2003年
3月19日〜、米英連合軍に攻撃を受ける

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