個人信用情報がネガ情報に登録されるケース

最終更新 2002/8/10
個人信用情報(個人情報)が信用情報ネットワークに登録されるのは次のようなケース

■住宅ローンを借りている。
■クレジットカードの約束日にお金を払わなかった。
■手形、小切手が不渡りになった。

5年間登録された後、消去される。(手形不渡り1回目は6ヶ月で消去される)
信用情報ネットワークのことを「ブラックリスト」と呼ぶ人がいるが、決して怪しい人のリストというわけではない。自分の信用情報は銀行協会の窓口で開示を受けられる。

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