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2012年

最終更新 2012/12/20
2012年についてまとめる

2012年問題
→映画2012


2012年について書かれた本

臨死体験を超える死後体験V」 坂本政道 ハート出版 2005年1月
巻末に、2012年に起こることについて持論をまとめている。この記述が2012年について書かれた本の中ではとても端的でわかりやすい。
フォトンベルトについては現実的ではないと書いている。

フォトンベルトの真実と暗黒星ネメシス」エハン・デラヴィ 学研 2007年2月
フォトンベルトは神話であるとする立場を明らかにしたうえで、2012年に太陽系で起こりうることを解説。
(以下引用)
2012年は何かと質問されると、私は「科学的に実証可能な宇宙の大転換が起きる時期」と答える。地球はもちろんのこと、私たちの太陽系そのものが、広大な宇宙をし、移動しながらさしかかる特定の位置が西暦2012年12月21日である。
(引用おわり)

まもなく世界は5次元へ移行します」エハン・デラヴィ+中丸薫 徳間書店 2007年8月
2012年にアセンション(次元上昇)が起こり、人類はある選択を迫られるというテーマが語られている。そして昨今の「スピリチュアルブーム」には、苦言を呈している。
(以下引用)
マヤの暦は2012年12月22日で終わっています。これは物質的な生き方にもとづいたわれわれの世界がひとまず終焉を迎えて、今われわれが住んでいるこの世界とはまったく別の新しい次元に移行することを示しているのです。
(引用おわり)

「2012年に再び戻ってくる天使的宇宙人とのコンタクト」ハワード・メンジャー 徳間書店 2007年7月
筆者が1958年に体験したことを記した著書の翻訳が2007年に発刊された。
(以下引用)
1950年代に私は何度も宇宙船に搭乗する体験をしました。彼らは別れ際に、私たちは2012年にまた戻ってきますと言いました。彼らの活動には周期があるのです。
(引用おわり)

「次元「超」突破」エハン・デラヴィ+中丸薫 ヒカルハウス 2012年10月
アセンションを間近に控えて、あなたは何をすればよいか・・を端的な言葉で書いている。

2012年は閏年
2012年の変動休日

2012年12月22日がマヤ暦最終日にあたることから、地球に大きな変動があると唱える人がいる。
提唱者の多くが、大規模なアセンションが起こるとしている。



世界の平和実現 Copyrightしらべる 今日の更新 初出2008年1月