MKW

加藤さんのことば

MKW
2017年9月

加藤です。


私の誕生日にお祝いのメッセージをいただき、ありがとうございます。

こうして毎年誕生日を無事に迎えられますのも、皆様のおかげと感謝しております。

私が以前申し上げましたように、禍は北からやって参りました。

しかしながら、皆様の平和の祈りによって世界は運命にはない平和の道を選択していく事ができると

確信しております。


今後とも末永くよろしくお願い申し上げます。


2016年9月

加藤眞由儒です。
みなさまから暖かい誕生日メッセージをいただき感謝申し上げます。
近況もいただき、より近くにみなさまを感じることができました。
様々な災害や事件等で、私たちを取り巻く環境はますます悪化の一途を
辿っておりますが、いつの世も感謝を忘れずに平和を祈っていきたいと思います。
世界が平和でありますように。

2015年9月

加藤眞由儒です。
皆様から暖かい心のこもった誕生日のお祝いメッセージをいただきありがとうございます。
おかげさまで私も、本来の自分の運命を変え、元気に毎日を送っております。
これも皆様の私に対する暖かいお気持ちによるもと感謝申し上げます。

以前私がお話し致しましたように、災害が益々私たちの暮らしを脅かしております。
地震のみならず、台風、火山噴火、近隣諸国との険悪化も懸念されます。
私たち日本人はどのような事態に遭遇しても規律を守り、落ち着き協力し合う民族です。
秩序ある行動が、ひいては世界に平和をもたらすものであると確信しております。
平和でありますように。
2015年1月

明けましておめでとうございます。
加藤眞由儒です。
新年のメッセージをいただき感謝申し上げます。
昨年末からテロの恐怖や食品の安全を揺るがす出来事など
様々な事件が明るみに出てきております。
本年は益々混乱の様相を呈してくるはずです。
どうか皆様の平和への祈りを結集し、明るい未来に
変えられますよう願って止みません
本年もよろしくお願い申し上げます。

クリスマスのメッセージありがとうございます。
今年も激動の一年になりましたが、みなさまのおかげをもちまして無事終わろうとしています。
自然災害も益々酷くなり、今やどこで何が起きても不思議ではありません。
政治でも色々な不正が明るみに出て不信感が拭えません。
このような過酷な環境の中、逞しく生きていらっしゃる皆さまを心からご尊敬申し上げます。
これからもお一人お一人が平和への祈りを胸に強く過ごしていけますよう
心よりご祈念申し上げます。

加藤眞由儒。


誕生日にたくさんの暖かいメッセージをいただき
ありがとうございます。
私が52歳のこの日を迎える事は、元々は予定にありませんでした。
皆様と共に少しずつ運命を変えていった成果だと感謝しています。
ここ数年は特に自然災害が猛威を振るい、貴重な人命が損なわれる事態となっております。
以前、災害は延期はできても消滅はできないと言うお話をさせていただきました。
皆様の平和への祈りにより災害を縮小し、乗り越える事ができるかも知れません。
この時期だからこそ、感謝と許す気持ちを持って平和を願いましょう。

世界が平和でありますように

加藤眞由儒


加藤眞由儒です。
皆様、明けましておめでとうございます。
昨年はお世話になりありがとうございました。
本年も皆様の運命が大きく反れることなく順調でありますように見守ってまいります。
小さな幸せの広がりがやがて世界平和に繋がりますよう、力を合わせて頑張りましょう。

加藤眞由儒

部田です。
昨年は一方ならぬご支援を賜りまして感謝申し上げます。
本年も皆様とともに運命について学んでいきたいと存じます。
よろしくお願い申し上げます。

部田進

加藤眞由儒です。
皆様からの温かいメッセージを拝見し、感謝の気持ちでいっぱいです。
今年は政治経済はもとより、天災人災等激動の一年でした。来年は更に厳しい年になると思いますが、皆様の平和への願いで乗り切る事ができると信じております。
皆様の健康とお幸せを願っております。

加藤眞由儒部田です。
今年一年皆様に支えられてまいりました。本当に感謝のひと言です。
来年も素敵な笑顔、素晴らしいお声に触れられますよう願っております。
良いお年をお迎えくださいませ。

部田進

加藤眞由儒でございます。
たくさんの皆様からお祝いのメッセージを頂き、
改めて幸せを噛みしめております。
私が今日までこの仕事を続けてこられましたのも
皆様からの暖かいご支援があったからこそです。
ここ何十年の皆様の人生を拝見するにつけ、
運命を変えるのは本当に容易ではないと感じております。
人は同じ過ちを繰り返してしまうものです。
しかしながら、皆様の心の奥底に感謝の気持ち、他を赦す気持ち、
平和を愛する気持ちがあれば、必ず負の連鎖を断ち切ることができると
確信しております。
運命をより良く変えて、喜びのご報告を頂戴できますよう
皆様のご活躍を心より祈念しております。

2013年9月11日
加藤眞由儒

2012年12月

加藤眞由儒です。
今年も大変お世話になりました。
激動の一年が終わろうとしております。
しかし、2013年に入りますとさらに様々な災害が降りかかってきます。
地球自体の活動はもはや我々の祈りや願いだけでは
介入できないところまできています。
今まで以上に備えをし、今日一日の平和に感謝していきましょう。

みなさまのご多幸を心より祈念しております。
よいお年をお迎え下さいませ。

2012年9月

加藤眞由儒でございます。

私の誕生日に皆様から心温まる励ましのお言葉を頂き、
大変嬉しく感謝申し上げます。
個人鑑定を始めて20有余年、ここまで続けて来られたのも
偏に皆様からのご支援があったからこそです。
私も無事50代を迎えまして、
頂いた天命を全うすべく、心身共に健康でいられますよう
充実した毎日を過ごしてまいりたいと思います。
これからもよろしくお願い申し上げます。

世界が平和でありますように

加藤眞由儒



2011年12月

加藤眞由儒です。

皆様からのメッセージに感謝申し上げます。
今年は震災によって人生観が大きく変化し、過去の経験を踏まえた運命の選択が重要である事を認識させられた一年でした。
来年以降も引き続き災害対策を余念なく行いつつ、個々の目標も達成できますように心より祈っております。

今後ともよろしくお願い申し上げます。




2011年9月

加藤眞由儒です。

皆様からお祝いの言葉を頂きまして

感謝申し上げます。

今年は懸念していた大きな災害が現実のものとなってしまい

とても残念に思っております。

被災された全てのみなさまに心からお見舞い申し上げます。

この困難を一丸となって乗り越え

世界平和を発信していきたいと思います。

今後とも宜しくお願い申し上げます。




2011年4月

皆様の心強いメッセージを拝見し、

気持ちが引き締まりました。

この出来事で世界中の目が日本に向けられています。

その中で私たちがどのように行動すべきか、

まさに世界のお手本として試されております。

この時期に日本人として生まれた事に対する感謝と責任を胸に、

日々の祈りと謙虚な姿勢でこの局面を乗り切っていきましょう。

「運命を変える技術」の中でも申し上げましたが、改めて核の

恐ろしさを理解し、今後の国作りに生かせるよう、

それぞれの立場で努力してまいりましょう。

加藤 眞由儒




2010年12月

皆様からの心温まるメッセージを頂き
感謝申し上げます。
今回の拙書出版が世界平和への活動に結びつくことを
心より願っております。
今年は講演会で申し上げたとおり、アジア地域における緊張がますます高まり
、改めて平和の大切さを痛感致しました。
現在マスコミの報道は限られた範囲でしかなされておりません。
しかしこれからの時代は真実が全て明らかになります。
インターネット等を通じて正確な情報を客観的に取得する能力が必要となります。
来年はさらに平和への願いを強く発信していきたいと思います。

皆様が健康で平安な新年を迎えることができますように心よりお祈り申し上げます。

加藤眞由儒




2010年9月11日

本日は私の誕生日にたくさんお祝いのお言葉を頂きまして有難うございます。

こうしてメッセージを拝見していますと、皆様が個人的な幸せから大きく視点を変え

世界全体の平和を願うようになっていらっしゃること、私も心強く感じております。

平和を祈ることは決して無駄ではありません。

今後も皆様のお力をお借りしながら世界平和の実現に貢献していきたいと思います。


加藤眞由儒




2010年8月

皆様からの暑中見舞を頂き有難うございます。

講演会に向けて今回は体力作りから始めました。

原稿、構成等に時間を掛け準備万端整えて望みました。

非常に印象深い良い講演会になったと思います。

皆様が暑い夏を乗り越え元気で過ごされますように

心からお祈り申し上げます。

加藤眞由儒




2009年12月

皆様からのクリスマスメッセージ拝読させて頂きました。

有難うございます。

激動の世の中ではございますが、心安らぐ平和な新年を迎えられますよう

心よりお祈り申し上げております。

加藤眞由儒




2009年9月

皆様からのお祝いメッセージ有難うございます。

目を閉じると皆様の柔らかくて暖かいエネルギーを感じます。

政局の転換、大手企業の経営不振、過度を増す自然災害・・・

今や思いもよらぬ出来事が当然のように私たちの身に降りかかってきます。

この混沌とした時代を乗り切るためには、やはり自分を信じること、他人を許すこと、そして感謝の気持ちを忘れないことだと思います。

人生を一人で歩むより皆様と共に手を携えて行けたらどんなに心強いでしょう。

これからも多くの方と共に平和を願っていきたいと思います。

有難うございます。

加藤眞由儒




2009年7月


皆様から夏のご挨拶を多数頂戴致しまして有難うございます。

今年の夏は政治、経済だけではなく気象天災等

様々な浄化、変化が起こっています。

私たち一人ひとりが何をすべきか更によく考え

どのような事にも関心を持ち力を合わせて

乗り切って行きたいと思います。

加藤眞由儒




2009年3月

加藤眞由儒です

新しいHPをご覧頂きありがとうございます。

今回はビジュアル面を意識し、視覚に訴える造りになっています。

写真も日常の中で私が心に留めた瞬間を残してあります。

コメントも本当に短いですが、

普段の生活の中から、皆さんと共に世界平和を発信していけたらと願っております。

今後ともよろしくお願い申し上げます

加藤眞由儒




2008年12月

心温まるたくさんのメッセージ有難うございます。
皆様の近況に思いを馳せ楽しく拝見させて頂きました。
また、皆様がご自身だけではなく回りの方、ひいては地球環境にまで関心を寄せ、
感謝の気持ちをもたれていること、大変感動致しました。
この激動の世の中、我々が自分だけでなく周りの方全て、地球にまで愛を注げるように。
微力ですがこの活動をご一緒に続けていけたらと願っております。
皆様が愛に包まれて、新しい年を迎えられますよう心からお祈り申し上げます。

平成20年12月30日

加藤 眞由儒




2008年10月

ハワイツアーでは皆さん考えられないくらいのパワーを充電することができました。
日本に帰ってからはこの力を利用して身近な方を癒して差し上げたり
ひいては世界の平和のために尽力して頂きたいと思います。




2008年9月

たくさんの心暖まるメッセージありがとうございます。
皆様からのお言葉はいつも心の支えにさせて頂いております。
年齢に見合う成熟した人間を目指し、客観的な自己分析を心がけ
精進して参りたいと思います。

さて、昨年の誕生日から今日まで激動の一年間でした。
総理大臣の2度の退陣による政治への不信。
一連の食品偽装に見られる食の安全の崩壊、
更には自然災害の多発等々。
私達を取り巻く環境は大きく変化し、日常の生活や将来の不安は増すばかりです。

ここはやはり世界平和を願いつつ、総てに感謝し謙虚に生きると共に、
政治に関心を持ち、選挙等で積極的に参加する事が大切ではないかと思います。

至らないことも多分にございますが、
これからも宜しくご指導の程お願い申し上げます。

平成20年9月13日

加藤眞由儒




2008年3月

いつもありがとうございます。

事務所開設1周年にあたりまして多くの方からメッセージを頂きまして感激しております。

ここ六本木に移転する事が出来たのも、こうして無事に1周年を迎える事ができたのも

皆様のご支援あってのことと感謝致しております。

これからも講演会、勉強会や一般のご相談を通じて平和への願いを発信して行きたいと思います。

宜しくお願い申し上げます。

加藤眞由儒




2007年12月

加藤眞由儒です。

みなさまから心温まるメッセージを頂戴し大変感激致しております。
今年はお陰様をもちまして事務所を六本木に移転することができました。
これもひとえに皆様からのご支持の賜物と感謝しております。
人類が平和にこの地球で暮らすことができますよう願ってやみません。

加藤眞由儒




2007年9月

たくさんの心温まるメッセージを頂き大変感激しております。
世界情勢が益々緊迫の度合いを増し、国内でも政治でさえ安心して身を委ねることのできない混沌とした生活環境に私たちは日々晒されいます。
そんな危なげな日常の中、こうして無事に45回目の誕生日を迎えることができたのも、私を支援して下さる皆様のおかげと心から感謝致しております。
私は今後も微力ながら世界平和のために警鐘を鳴らし続けて参ります。
どうか皆様も今のままの温かい心を持ち続けて私と共に平和を祈って頂けますよう願ってやみません。
加藤 眞由儒




2007年4月
「絶対に報復してはいけません」



2007年4月29日
赤い糸とは?




2007年2月

皆様へ

暖かいメッセージありがとうございます。

今回、広い場所に移ることが出来たのも皆様のご支援の賜物と思っております。

これを機に皆様へのサービス向上のため努力をさせて頂きたいと思いますので

今後とも宜しくお願い申し上げます。

加藤眞由儒




2007年1月
新年明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

新年早々に皆様から心温まるメッセージをいただきまして大変ありがたく思います。

自然災害は益々人類を厳しい状況に追い込んでいくでしょう。

環境保護のために、それぞれが出来る範囲で可能なことから進めていきましょう。

本年が皆様にとって良い年であるように心よりお祈り致します。





2006年10月
震災について

「備えあれば憂いなし」
「災害は忘れたころにやってくる」
という先人の言葉を心に留めていきましょう。




2005年12月27日
クリスマスメッセージをいただいた皆さんへの返信

皆様からの心温まるメッセージ有難うございます。

今年も残すところ、僅かとなりました。

自然災害は、地震に止まらず豪雪による被害にも及び来年も引き続き厳しい状況になるとみえます。

しかし、皆様の平和への祈りや願いにより「延期、縮小」されるでしょう。

来年も良い年でありますように心からお祈り申し上げます。

加藤眞由儒




2005年9月14日 バースデーメッセージをいただいた皆様への返信

先日はバースデーメッセージありがとうございました。

忙しい毎日のなかで皆様の心温まるメッセージを拝見して疲れも癒される思いです。

これからも末永くお付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

最近、自然災害が増えてきていますから、日ごろの備えをしましょう。

わたくしのホームページに災害時の対応について書いてありますので、お確かめください。

実りの秋は食べ物もおいしいですね。

季節の食材を取り入れて夏の疲れを解消しましょう。

加藤眞由儒

部田さんのことば

部田さんのことば

毎日1話ブログ「しらべるが行く」

Copyright しらべる