東京五輪聖火リレー最終走者


東京五輪聖火リレーの最終走者について

1964年東京五輪
坂井義則
19歳
1945年8月6日 広島県三次市生まれ
広島の原爆

東京2020
大坂なおみ

走者の年齢基準は「2020年度、中学生以上」かぞえで13歳以上
東日本大震災が起きた日に生まれた人は9歳であり、公募の基準には満たない。ただし、国立競技場内で短い距離を走ることならばできると思われる
ギリシアの聖火リレーで日本人最初のランナーは野口みずき。東京への引継ぎ式は吉田沙保里が予定されていた(中止)
同じく女性金メダリストの高橋尚子はまだ聖火リレー走者に名前が挙がっていない

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