長崎を舞台にした映画

長崎を舞台にした映画

最終更新 2009/10/7   長崎県講座  
長崎県を舞台にして、長崎県で撮影された映画

【長崎市】

7月24日通りのクリスマス <2006年>
【原作】吉田修一の小説「7月24日通り」
【主演】大沢たかお、水野美紀

解夏 <2003年>
【原作】さだまさしの同名小説
【主演】大沢たかお、石田ゆり子
「解夏」をテレビドラマ化したのが「愛し君へ」菅野美穂主演

精霊流し <2003年>
【原作】さだまさしの同名小説
【主演】酒井美紀

長崎ぶらぶら節 <2000年>
【原作】なかにし礼の同名小説
【主演】渡哲也、吉永小百合

佐世保市

笑う大天使 <2005年>
【原作】川原泉のコメディ少女漫画
【主演】上野樹里
ほぼ全編ハウステンボスロケ。
クライマックスの船上シーンは観光丸。

69 <2004年>
【原作】村上龍の同名小説
【主演】妻夫木聡
佐世保北高校のシーンだけは静岡県の学校を使っている。

壱岐

奈緒子 <2008年>
【原作】坂田信弘の同名漫画
【主演】上野樹里

五島列島

男はつらいよ」第6作「純情篇」

平戸

男はつらいよ」第20作「寅次郎頑張れ!」

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世界の平和実現 Copyrightしらべる 今日の更新 初出2008年10月